地域おこし協力隊 10年の挑戦

椎川忍・小田切徳美・佐藤啓太郎ほか編著

地域おこし協力隊制度ができて10年。
協力隊は地域住民や行政と協働して何を成し遂げたか。
現役隊員、OBOG、行政職員、中間組織がレポート。
識者が制度の効果を検証し、
その効果をさらに高める方向性を分析する。

地域おこし協力隊 10年の挑戦

編著:椎川忍/小田切徳美/佐藤啓太郎/
地域活性化センター/移住・交流促進機構
定価:本体1,800円+税
ISBNコード:9784540181610
発行:2019/2
出版:農山漁村文化協会(農文協)
判型/予定頁数:四六 352ページ

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山形県朝日町の非公式キャラ「桃色ウサヒ」の中の人としても地元の祭りを盛り上げる
岡山県美作市で若者の農村体験プログラムを開発。耕作放棄地再生の体験イベントで
長野県飯島町で地元の材木屋さんとともに古民家のリノベーション作業
広島県安芸太田町で特選の干し柿を使ったスイーツを開発した女性グループと共に

編著者

椎川 忍(しいかわ しのぶ)

 一般財団法人地域活性化センター理事長

小田切 徳美(おだぎり とくみ)

 明治大学農学部教授

佐藤 啓太郎(さとう けいたろう)

 一般財団法人地域活性化センター事務局長
 

一般財団法人 地域活性化センター

Webサイト

一般社団法人 移住・交流推進機構

Webサイト

目次

書評・反響

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・『日本農業新聞』2019年5月5日 あぜ道書店(読書欄)
【編著者に聞く】地域活性化センター理事長・椎川忍氏
「(農家やJAは)本書を参考やきっかけにしてもらい農業現場でもっと接点を」

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