農家が教える 酢とことん活用読本

農文協 編

酢を畑に田んぼに!
酢を野菜や花、イネにかければ、病害虫が防げる
長雨や干ばつ、高温乾燥に強くなる
コケや雑草が枯れる……など、いいことがいっぱい。
どうして酢がいいの? どう使えばいいの?
自分で酢をつくるには? などがまるごとわかる。

別冊現代農業2022年1月号

農家が教える 酢とことん活用読本

病害虫・長雨干ばつ・雑草に
農文協 編
定価:1,760円(税込)
発行:2022/1
出版:農山漁村文化協会(農文協)
判型/頁数:B5 128ページ

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酢の散布実験。水(右)と市販液肥(中央)をかけたトマト苗はしおれたが、酢(左)をかけた苗はしおれが少ない

同じ苗に水をかけて回復させたあと再び乾燥させるとしおれてしまったので、再び各液をかけた。いったんしおれた苗にも酢は確実に効果がある(左)

田んぼでの酢除草前。全面にコナギが見え、ところどころにホタルイ(針のような葉)やオモダカ(右端)が見える。昼の12時前に酢をかけた

酢除草後。1時間後にはコナギやホタルイ、オモダカも黄色く変色し始めている

目次

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