農業書 園芸書 生活実用書 食の本 農政・経済・地域おこしの本 教養書 絵本
農文協 編/中島陽子 絵定価:2,750円(税込)発行:2026/4
令和の米騒動の背景にある農村の課題を、祖父と田んぼを復活させ米をつくることで考える。[更新:2026/4/14]
全5巻
定価:各1,650円(税込)発行:2024/10~2025/9
「いのちって?」と聞かれたら、教えてあげたい5つのおはなし。[更新:2026/4/28]
全3巻
豊田直巳 写真・文定価:各2,750円(税込)発行:2025/12
原発事故から15年、その現実や願いを描き、原発災害を伝え継ぎ、どう生きるかを問いかける。[更新:2026/4/14]
森田隼人 編/桑原紗織 絵定価:2,750円(税込)発行:2026/3
なぜせっけんは汚れを落とす?油から石けんをつくり、落ちる仕組みもさぐってみよう![更新:2026/4/2]
多田千佳 編 米林宏昌 絵定価:1,540円(税込)発行:2020/02
家庭や学校で、ペットボトルを使って、生ごみからバイオガスと液肥をつくるノウハウを紹介。身近な実験の環境絵本[更新:2026/4/8]
湯澤規子・飯尾裕光 編/赤池佳江子 絵定価:2,750円(税込)発行:2026/3
除虫菊の育て方、虫と人間との関係を蚊とり線香をつくって学ぶ。[更新:2026/3/17]
定価:2,970円(税込)発行:2024/11~2025/1
刺しゅう針と刺しゅう糸で自由に。小物から世界の服まで。[更新:2025/11/18]
宇根豊 作/小林敏也 絵定価:各2,970円(税込)発行:2021/03
農家と子ども、生きものの対話から、身近な環境である田んぼに親しみ農家の仕事の役割を知る[更新:2022/4/13]
岩井菊之 編/中谷靖彦 絵定価:2,750円(税込)発行:2019/03
ジャガイモと塩と油。材料は3つだけでシンプル、つくり方も簡単そうだけれど、一から挑戦してみると意外とたいへん…[更新:2021/5/11]
川上新一 監修/新井文彦 写真/加藤休ミ 絵定価:2,750円(税込)発行:2019/03
アメーバ状の体で動き回ったり、小さなキノコのような体になって胞子を飛ばしたり…。不思議な生きもの「粘菌」とは[更新:2021/5/11]
豊田直巳 写真・文定価:2,376円(各巻・税込)発行:2018/02
原発災害をどう記憶し、心に残し、震災後をどう生きるかを考えるきっかけを示す。第66回産経児童出版文化賞 大賞受賞[更新:2020/11/17]
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